2018-09-16から1日間の記事一覧

『君はどこにでも行ける 』(堀江貴文・徳間書店 ) イデオロギー装置としてのホリエモン

本書は、2013年頃徳間書店の雑誌に連載された堀江貴文のエッセイを大幅に変更、書き下ろしを加え、再構成し、2016年書籍として纏めたもの。少し古いが、日本の現状、アジアの発展、世界はどうなっているか、…に関して堀江貴文の報告。 本書の中身は どう儲け…