〈福井〉「公共社会を楽しもう」。柔軟で開放的な公共活動を提案==「ゆるパブリック」が発足。初代理事長は18歳女性。(福井新聞)

福井の街では世代や立場を超えて柔軟で開放的な公共活動をしようとしています。
このような活動を進めるのは、一般社団法人「ゆるパブリック」\(^o^)/。

名前も緩くていいですね(*^^*)。
柔らかな感じ、いいですね(=^ェ^=)

福井新聞によれば、行政や専門家だけで考えられがちなまちづくりを世の中のみんなが、「ゆる〜〜い」(*^^*)感じで進められればいいな、と言うことらしいです。

この法人「ゆるパブリック」にはライター、学生、プログラマーさんなど約20人が会員として参加しているそうです。
ゆる〜〜く、なが〜〜く(=^ェ^=)、がんばってね\(^o^)/。

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一般法人「ゆるパブリック」について、説明する、
理事長の田中碧さん(左)と若新雄純さん。
(21日、福井市の福井大文京キャンパス)

以上、福井新聞11月22日

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