隠れ右翼、元高級官僚、元治安警察担当、元軍(自衛隊高級幹部)が表現の自由に介入。放送局に対する隠れた弾圧を開始した。

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放送の公平という綺麗な言葉。
その陰にある黒い思惑。

表現の自由、政府批判を封じ込め、自民党国会議員の「自由な」政治活動を確保したい。
軍(自衛隊)批判を許したくない。



キチンとした批判は別にします。まず、お知らせまで。

2/13(土)読売新聞に載った広告です。
(2/13  09:30記)
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