8/13(土)日記〜グチグチ日記。気分悪くなるから{(-_-)}読まないでね〜(^○^)

さすがに明け方は比較的涼しいですね。いま朝の4時です。また愚痴日記です。別にわざわざブツブツ日記を公開しなくてもいいのですが、でも書きたくなるんだなぁ。

何日前からどうしても書いておきたいことがあるのですが、タイトルが決まらない、内容が決まらない、だから頭の中でレジメも切れない、結局書けない、だったら書かないのも手なんだけどな。でもそれも嫌だ。コレを一応書いておかないと前には進めない。お前なんか 、進まなくてイイよと言われるだろうけどね〜。その書こうとしているモノのタイトルは

〈それでも日本人・人民は「海上警備行動命令発動」に反対する〉にしようか、

〈それでも日本人民は海上警備命令発動に反対する〉

〈それでも海上警備行動命令発動に反対する〉

〈日本支配層は軍事行動をやめろ〉〈反ファッショ憲法日本国憲法〉。

……やっぱり、《それでも私は海上警備行動命令発動に反対する》にしておこう。

何でこんなに、ある所どっちでもいいことに、こんな悩むのは、こいつらの所為なんだよ。

 日本政府は、中国に対して、尖閣「侵入」なら、日本海上自衛隊出動と通告した‼️ 

コレを多分彼方の人たちが見にくるんだよ。まあ、僕の日記なんてだれも読みはしないし、僕も儲かりもしない。だったらタイトルも、内容も、何方でもイイんだけどなぁ、……。どうせならコッチ読めよなぁ。頼むぜ。笑

日本海上自衛隊に対する海上警備行動発令はやめろ!。この命令は戦争行為だ‼️(毎日新聞1月13日) 

 〈海自への「海上警備行動命令」発令、反対〉==日本政府への要求==➕日米中軍事当局は直ちに軍事衝突防止措置をとれ 

 

ところでこの前、ヒトのブログを読んでいたら、タイトルが大事だよ〜んって書いてあった。ホントにそう思う。別にこの人のブログを取り上げなくてもいいんですが、この人が翻訳して解説している『総力戦』『ルーデンドルフ 総力戦』目次+本書の意義の紹介 は多くの「日本人民」w笑に読まれた方がいいので、つい取り上げてしまうが、ブログ著者(本の解説者)はこんな所で取り上げられたくないだろうから迷惑だよなぁ。去年、小泉義之戦争と平和と人道の共犯」(西谷修ほか共著『戦争思想2015』河出書房新社、2015年6月。所収)を読んだのですが、近衛の国家総動員法に関する話ですが。僕は何方かと言うとモノの発想が、生産関係還元主義なんだけど、小泉義之さんはそうじゃないけどね。マア、オレにはいま総動員体制にしか見えないんだよな。

 

 暑いから身体に気をつけてね^_^。

 とりとめない真夏の夢の中の話。

 

そうだ、去年、小泉義之はブログでこう書いていた。

現在の政治情勢の下で - Critical Life (期限付き)

『「われわれ」は、すでに戦争に加担している。遠くの諸国を内戦化させることに加担している。何度も指摘されているように、「われわれ」は安穏としているわけであるが、すでに列島は戦場となっている。そして、現政権は、いかに愚劣に見えようが、この事態を踏まえて安保法制案を出しているのである。だから、「われわれ」は、争点を練り直し鍛え直すべきである。補足するなら、この間の推移で、「わが軍」自衛隊はすっかり合憲と見なされるようになった。したがって、「われわれ」は、自衛隊の存在を前提とした上で、その政治的・軍事的な改革のプランを作成するべきである。そこも明確な争点として押し出すべきである。

率直に言って、この闘争は、憲法学者に依存するようでは覚束ない。然るべき専門家が発言し行動することを強く期待したい。』

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