情念と妄想-〜我、弱き者

僕はカメキチさんのブログ 『強い者は生き残れない』 - kame710のブログを拝読しいろいろ妄想連想しました。

僕の妄想はただの空語です。情念から生まれたよく分からない妄想です。ただの狂人の繰言ですね。僕のはただの空語です。それなのに、お付き合いさせてしまいました。僕はブックマークに以下のように書いてしまいました。お返事頂きました。ありがとうございました。

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かめさん、何回か、ここを見にきました。これは反語か、それとも事実か、自然か、生きとしいけるものの有り様か。それとも神か。多く考えさせられます。強きものとは誰ぞ。強きものは弱きものか、否弱きものが強きものか。(僕のブックマーク転載、一部修正)

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かえるさん、『強い者…』へのブックマークとコメント、ありがとうございます。 かえるさんはていねいに、深く考えられるけれど、私はきわめて単純で、書いたとおりのことです。「強弱云々」は相対的な言い方ですから何が強い、何が弱いとかは、何かに対して…ということですよね。 私の意図としては、そういう「弱肉強食」は生物の世界では自然であっても、人間の世界でも「経済的に富む者が貧乏な者を支配する」ということがあるけれど、そんなことをいつまでも続けていたら「共倒れ」で、人類破滅しかない。そういう意味で、人権とか民主主義とかを発明した人類は、それを「共生」のための手段、方法として 尊び、他の生物とも共生する仕方を考えていかなければならないのではないかと 言いたかったのです。(ママ)

 

 

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伝わるように書かなければ書く資格はないでしょう。

しかしただの狂人の妄想日記ですから…………と云うことにしましょう。人を巻き込んでしまったことはよくないです。

04/08/1700