パラグアイにおける眞子内親王の「外交」

わたくしは、昨年9月、本ブログにおいて以下の様に問題提起いたしました。


眞子内親王は「パラグアイ日本人移住80周年記念式典」でいかなる「あいさつ」(スピーチ)をなされるのであろうか。

 

日本の政治・外交(=軍事)の在り方は戦前戦後を通して、一貫して侵略的・拡張的、自己満足的で世界の諸民族の自律・自己決定を否定するものであった。また日本人は「臣民」として、中国大陸や南米でも天皇制支配層の政策実現の為、棄民された。満洲、南米での移民政策はその最たる証拠だと思っている。筆者はそう考えております。

その記録として以下の記事を書きました。再掲します。

pikoameds.hatenablog.com

✴️【宮内庁発表】✴️

🌌パラグアイご訪問(平成28年) - 宮内庁

 

🌌眞子内親王殿下 パラグアイご訪問を終えられてのご印象 :眞子内親王殿下 パラグアイご訪問を終えられてのご印象 - 宮内庁

以上0210