「陸上 自衛隊 高等 工科 学校 辞めたい」というキーワードでGoogle検索した君へ

  最近上記タイトルの検索ワードを入れてわたくしのブログに辿り着いた方へ一言書いておく。

  これがツリなのか、真剣に考えているのか、不明だ。相手にしていいのかわからん。奴らの謀略ということは充分考えうる。推理詮索しても始まらん。なぜならわからんから。

  真剣に考えて悩んでいるならわたくしのこの記事は君の動向をバラす事になりマズイかもしれん。それも考慮した上で書いておく。已むを得ん。


  もし君が辞めたいと真剣に考えて悩んでいるなら、辞めとけ。以上。

  隊員のいまも未来についての実体も君の方が知ってるだろう、今も未来も。だから悩むんだろう。これから防衛大学校に行き、空自でも行って将官になって退官退職したら『軍事研究』辺りに「論文」書いて⚪︎⚪︎研究辺りや重工の犬になるのも良かろうが。ブログ「⚪︎⚪︎近郊から」辺りじゃ、褒めてくれるぜ。他でも同じだ。陸自で国際安保に関与してシナイ半島に行くか?本省や外務省で検討中だ。官邸はゴーだろう。財界は?多分賛成だろう。キミの行き先が海自ならどうする。まあ朝鮮半島辺り出撃しとけ。あとは掃海艇だなぁ。米艦空母の護衛だな。

  まぁ、辞めとけ。俺の答えは簡単だ。人生色々だ。熊本の某君、辞めたけどな。まあ君の人生だ(^.^)。

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http://www.google.com/search?q=%陸上 自衛隊 高等 工科 学校 辞めたい

下記関連記事見られたい。

09200350

 

 

(追記)

羊をめぐる冒険』,アイヌ で検索されたい。

それと全く別件が「細民」、「特殊部落民」(島崎藤村『破戒』)について。

もう一つ。マスコミや自己紹介では特に幹部自衛隊員を「自衛官」というが自衛隊では全員「自衛隊員」(自衛隊法第二条5項)。自衛隊法